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腹がたったもので

なんか読んでて腹が立ったのでのせてみました。

以下中途まで添付。

皆さんは、あらゆる場所で「既に出来上がったモノ」を見たり、その場所に行ったりして一喜一憂してますね。でも、その対象物がそこに存在するまでにどのような経過があったかという点はあまり考えないでしょう。管理部の職務には改装や引越し、改修や建設に関する管理も含まれていますが、それらの仕事を行う際には、いかに多くの人たちの力に依存しているかという点を、強く感じる次第です。そこで具体的にどういった方々が関わっているのかを列記してみます。
1.建築・改装を担う建設会社や下請会社の皆さん。
2.引越し全般を担う運送会社の皆さん。
3.インテリアを担う家具会社と施工者の皆さん。
4.PCやAV機器の設置担う機器会社の皆さん。
5.電気工事・電話設置等を担う電設会社の皆さん。
6.各種改修を担う営繕会社の皆さん。
7.清掃全般を担うサービス会社の皆さん。
8.花壇の整備を担う造園会社の皆さん。
9.駐輪整理等を担うシルバーサービスの皆さん。
etc.
以上のとおりです。
大げさに言えば、以上の人たちが 「仕事」を全うすることで色々な整備事業が完成するわけです。
「綺麗に仕上がっているモノ」は、大抵泥臭い過程を経て出来上がっています。そして仕事とは、その過程に携わることなのです。様々な作業を終えた後に常に実感するのは、何らかの仕事に就くということは、社会の一員として他人のために何かを成し遂げ、その対価として利益を得るものなのだということです。ですから皆さんも、物事がなされる「過程」がどのようになっているのか、一度じっくり考えてみてください。きっと何かが見えてくると思います。
「売り手よし、買い手よし、世間よし、三方よし。」
これは、手堅い仕事で有名な近江商人の言い伝えだそうですが、この格言は、皆が誠実に信頼ある仕事を行うことで社会にも良い影響を与えるということを的確に捉えています。

今回、管理部の立場から感じることをメッセージとしてお伝えしてみました。ご参考まで。


大抵これを読む人は少ないでしょう。ってか、公にしていいのかなこれ。いけない気がするけど、基本身内だからいいか。

そもそも、この文はいいんだけど、その記載している人たちはどうなんだと思って、書いている訳でして。

とりあえず、自分たちを売っているようにしか感じないんです。オレは。

多分偏見も混ぜっています。

4年間の鬱憤をこんなところではらしてしまいました。

ぐっば〜い。
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by toricoco | 2006-03-14 14:24 | Comments(1)

気づくと

最近はかなりの少数の人たちしか来なかったこのブログにどんどん人が。

何ヶ月ぶりかに一日の訪問者数が2桁になっててビックリしましたよ。

てことは、他にネタをつくってちゃんとこっちも更新しないとな。

てか、今月一本も見れなさそうなんだよな。
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by toricoco | 2006-03-10 13:52 | Comments(0)

よくわからない日記です


by toricoco